初心者のおかしがちな間違い10選 その3

初心者のおかしがちな間違い10選 その3

「初心者がおかしがちな間違い10選」その3です。

 

 

 

7. 会話中に辞書を引く

 

こちらももったいないです。
なにかが出てこないのであれば、身振り手振りや、
他の言葉で説明しましょう。

 

これはむしろ、英会話の練習にもなります。
こつは、一度日本語でいってしまうことです。笑

 

 

 

たとえば、「すべり台」という遊具があります。

 

""I was playing with.... with... Suberidai""

 

""What's Suberidai?""

 

と相手は聞き返してくるでしょう。

 

 

 

""It is a big toy for chlid, you can see Suberidai
at the park. It is tall and children climb up and
slide down form it.""

 

と、説明できると思います。

 

""Oh, a slide?""

 

 

 

と、相手は気づくはずです。滑り台はSlideと言うらしいですが、
このような単語を使ったことはないし、使わない単語は忘れていくので、
私が使う局面になれば、上のように説明すると思います。笑

 

8. Sorry の連発

 

 

 

先に書きましたが、kenさんも、自分の英語が出てこないときには
""Sorry""と言っていました.
日本語では、よく「すいません」を多用するのですが、英語圏では
かなりの罪をおかした時でない限り、謝罪は使いません。

 

初心者だからこそ、謝りたくなるのはわかるのですが、
Sorryを使っていると、相手は気の毒になってくるだけです。
友達としても、「あぁ、気の弱いヤツだ」と思われるかもしれません。笑
なので、慣れてくれば、""Sorry""を言わないように意識してみましょう。